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NBA に参加中!


はい、2日目です。

☆NBADLオールスター

http://www.nba.com/dleague/video/2012/02/25/20120225dleagueallstarrecapdeskt-2015688/index.html

http://www.nba.com/dleague/games/20120225/WSTEST/gameinfo.html?ls=gt2hp2031100001

ダイジェストしか見てませんが、結構充実してました。試合自体は最後まで縺れましたし、NBAダンクコンテストチャンピオンにしてこの試合のMVP、ジェラルド・グリーンのダンクはなかなか盛り上がりました。是非動画を見てみて下さい

見てもらえれば分かる通り、ハーフタイムでダンクコンテストもやってまして、そちらでは新たなダンクが生まれました。こちらです。



アリウープウィンドミル肘ダンク、です。これはNBAのダンクコンテストでもいい線行けるんじゃないでしょうか。これを叩き込んだL.D.ウィリアムズはダンクコンテスト2連覇。なお、3ポイントコンテストでもブッカー・ウッドフォックスという選手が同じく連覇を飾っております。

☆シューティングスターズ



おおっとスポンサーが先日松下電器からサンヨーを買い取った中国家電企業、ハイアールですね。チャイナマネー来てますなぁ。

http://www.nba.com/allstar/2012/shooting-stars/index.html

http://www.orlandosentinel.com/sports/nba-all-star-game-orlando-2012/os-nba-all-star-game-saturday-night-0226-20120225,0,956342.story
http://tampabay.sbnation.com/orlando-magic/2012/2/25/2824843/2012-nba-all-star-saturday-shooting-stars-competition-results

・予選

1.チームニューヨーク/38.7秒
2.チームテキサス/42.7秒
3.チームアトランタ/55.3秒
4.チームオーランド/1:04

・決勝

1.チームニューヨーク/37.3秒
2.チームテキサス/47.6秒


↑上記のタイムを全て把握するのに3つも記事を見る羽目になりましたよ。なんで分かり易く数字だけ纏めておかないんですかチミらは・・・。チームヒューストンとかすっ呆けた記事書いてるとこまであるし。なお、ラストのハーフコートショットを決めたのはアラン・ヒューストンです。チームオーランドは案の定駄目でした・・・。

☆スキルズ・チャレンジ



http://www.nba.com/allstar/2012/skills-challenge/index.html
http://www.orlandosentinel.com/sports/orlando-magic/os-nba-all-star-skills-challenge-0226-20120225,0,4697463.story
http://www.csnne.com/blog/celtics-talk/post/Rondo-finishes-second-in-skills-challeng?blockID=658258&feedID=10424

・1stラウンド

1.デロン・ウィリアムズ(NJN)/28.3秒
2.トニー・パーカー(SAS)/29.2秒
3.レイジョン・ロンド(BOS)/32.8秒
3.ジョン・ウォール(WAS)/32.8秒
5.ラッセル・ウエストブルック(OKC)/33.8秒
6.カイリー・アーヴィング(CLE)/42.2秒

・タイブレーカー(勝った方が決勝へ)

1.レイジョン・ロンド(BOS)/27.5秒
2.ジョン・ウォール(WAS)/45.4秒

・決勝

1.トニー・パーカー(SAS)/32.8秒
2.レイジョン・ロンド(BOS)/34.6秒
3.デロン・ウィリアムズ(NJN)/41.4秒


だからシンプルに結果だけ纏めとけよ貴様らとアメリカのメディアに言いたいです1stラウンド見た時はデロンだけ安定感が違うように見えたのですがねぇ。但し、この晩最速をマークしたのはあくまでロンドであるという事実はお忘れ無きように。ウォールとデロンの敗退時の記録が悪いのはもう間に合わないので最後遊んでるんです。ウォールなんかバックボードダンクやってましたw

☆3ポイントコンテスト





http://www.nba.com/allstar/2012/3point/index.html
http://www.orlandosentinel.com/sports/orlando-magic/os-nba-all-star-3-point-contest-0226-20120225,0,5856405.story

・1stラウンド

1.ジェームズ・ジョーンズ(MIA)/22点
2.ケヴィン・デュラント(OKC)/20点
3.ケヴィン・ラヴ(MIN)/18点
3.マリオ・チャルマース(MIA)/18点
5.ライアン・アンダーソン(ORL)/17点
6.アンソニー・モロー(NJN)/14点

・24秒タイブレーカー(勝った方が決勝へ)

1.ケヴィン・ラヴ(MIN)/5点
2.マリオ・チャルマース(MIA)/4点

・決勝

1.ケヴィン・ラヴ(MIN)/16点
1.ケヴィン・デュラント(OKC)/16点
3.ジェームズ・ジョーンズ(MIA)/12点

・優勝決定戦

1.ケヴィン・ラヴ(MIN)/17点
2.ケヴィン・デュラント(OKC)/14点


http://sports.yahoo.com/blogs/nba-ball-dont-lie/anthony-morrow-pays-tribute-drazen-petrovic-three-point-030144993.html

モローのペトロヴィッチジャージー着用はなかなか良かったですね。残念ながら負けましたが黒人の彼が白人の故人にトリビュートってのは人種の壁を越えてる感じで非常に素晴らしい事です。ライアンは最後の1本が決まっていれば決勝進出だっただけに残念。ジェームズ・ジョーンズは良くあるパターンですが予選絶好調で本戦でズッこけました。チャルマースのタイブレーカー5本入ってたんじゃないの?と思ったら、よくよく見ると1本ラインを踏んで無効になってたから4点止まりなんですな。

ラヴは予選、本戦とタイブレーカーを戦うというレアな経験をしましたね。特に決勝戦で勝負がつかず、まさかのケヴィンさん対決で再対決にはシビれましたね。デュラントもジョー・ジョンソンの代打出場でよくここまで頑張りました。ま、この晩最も多く3ポイントを放ったラヴが優勝ってのは結構綺麗な結末なんではないかと思った次第です。

☆ダンクコンテスト





http://www.nba.com/allstar/2012/dunk-contest/index.html
http://www.orlandosentinel.com/sports/nba-all-star-game-orlando-2012/os-nba-all-star-slam-dunk-contest-0226-20120225,0,4253935.story

1.ジェレミー・エヴァンス(UTA)/29%
2.チェイス・バティンジャー(HOU)/28%
3.ポール・ジョージ(IND)
4.デリック・ウィリアムズ(MIN)


まず最初にこれだけは言っておきたい。皆良く頑張りました。

今回は予選を廃し、いきなり本番勝負。全員が1ラウンドにつき2分の持ち時間内に1回ずつダンクをし、各人計3回のダンクを行います。今回は審査員はおらず、全てがtwitterによる投票とアメリカ国内限定でのネット投票によって決定されるという、ある意味民主的なスタイルが徹底されたと言えるでしょう。ダンクはバティンジャー→エヴァンス→ジョージ→ウィリアムズの順で回りました。司会進行役はケニー・スミス。彼のトークが苦手な方は残念でしたね

1stラウンドはまずスミスの振りでラッパー/プロデューサーのB.ディディーが登場。「好きなバスケ映画は?」と尋ねられて「ホワイト・メン・キャント・ジャンプ」と答えると、苦笑いしながらバティンジャーがやって来ました。バティンジャーはディディーを連れて行くとゴール正面に向かって立たせてボールを持たせ、ディディーが投げ上げるボールを空中で掴み、ディディー越えアリウープダンクを一発で成功させます。これはお見事でした。つーかディディーさんも相当パス上手いです。

次いで登場のエヴァンスは何だか普通のワンマンアリウープで観客はドン引き。しつこくリムにぶら下がるも観客の反応は皆無に近く、この段階で物凄いビハインドでした。が、まあ要するにこれは1本目を捨てたのでしょう。エヴァンスは最初から後の2回に賭けていたのでしょうね。次いで出てきたジョージはチームメイトのヒバート、そしてダンテ・ジョーンズを連れて登場し、ジョーンズ、ヒバートの順にこれまたゴールへ向けて立たせます。ジョーンズがボールを投げ上げ、ジョージが2人を飛び越えてアリウープダンクを決める予定でしたが残念ながらタイミングが合わず、ジョージは結局自分でボールを持って2人を飛び越えてのワンハンドを叩き込みました。無論、これはドワイトを飛び越えた時のネイト・ロビンソンと同じくヒバートの肩に手を置いてのダンクですね。

デリック・ウィリアムズはチームマスコットが運転するバイクの後部座席に乗って登場。そのネタ振りで想像はつきましたが、案の定そのバイクを飛び越えてのダンクでした。但しウィンドミルでのジャンプだったので難易度はそこそこあったと思います。実際何度か彼は失敗してからようやく叩き込んでましたね。

そしてこのダンクが、バティンジャーの2本目に多少ダメージを与えたかも知れません。なぜならバティンジャーは2本目にウィリアムズとほぼ同じウィンドミルダンクを、障害物無しでやってしまったからです。解説陣も「さっきのウィリアムズのダンクと同じだ」と言ってたのは結構マイナスイメージがついたかも知れません。しかも1回失敗してしまいましたし。

そしてエヴァンスが観客の度肝を抜く時がやって来ました。チームメイトとして連れて来たゴードン・ヘイワードはボールを両手に持って椅子に座り、同時にボールを投げ上げます。ヘイワードを飛び越えながらこれを両方叩き込むという新技を、なんとエヴァンスは2本目で成功させたのです。さっきまでエヴァンスに何も期待していなかった観客が完全に掌を返した瞬間でした。実際これは昨年のマギーに匹敵する新アイデアだったと言って良いでしょう。

ジョージの2本目も、しかしなかなかイカしてました。何故かユニフォームを着替えて来たと思ったらなんと場内の照明を落とし、暗闇の中で蛍光色が光るユニフォームで飛翔すると、ヴィンス・カーターの2000年ダンクコンテスト1本目と同じ360度ダンクを決めてみせたのです。これはアイデアもさることながら、ダンクそのものも決してショボく無かった点を評価したいですね。

ウィリアムズの2本目はなかなかのものでした。ルビオと共にベースラインから走り込み、ルビオがボードの横に当てたボールを掴みながら360度ダンクですからね。これは多少の失敗も止む無し、と言って良いダンクでした。かようにここまでは正直、誰が勝つか全く予想がつかない展開だったのです。そう、運命の分かれ目は3本目でした。

まずはバティンジャー。彼はロケッツなのに何故か元サンズのセドリック・セバロスを連れてきます。まあ何故かは明白でして、セバロスは前回オーランドでのオールスター時のダンクコンテスト覇者なんであります。彼が優勝を決めた一発、目隠しダンクをやろうという訳ですね。バロン・デイヴィスがヘッドバンドで挑戦して失敗して以来の挑戦です。が、バティンジャーはセバロスと同じ黒いバンドで目隠し。これ、当時から「本当は見えてただろ・・・」と言われていた代物でした。かくてバティンジャーはセバロスのジャージを着用。だからロケッツの選手でしょ貴方・・・。



しかもご丁寧にバティンジャーは1回失敗。歩数を数え直してやり直したダンクは見事に180度回転してのバックダンク!・・・って絶対見えてますやん。これ、素直に普通のダンクにしとけば良かったんですよね。わざとらしい失敗とこの180度回転が視聴者に「本当は見えてるだろ」という印象を結構持たせてしまったと私は思ってます。ESPNもそういうスタンスで見てますね。策士、策に溺れたか?

エヴァンスも同じくジャージ攻撃。昨日のセレブリティゲームでも活躍したケヴィン・ハートが子供に扮して出て来て、カバンの中からカール・マローンのジャージを差し出します。それを着用したエヴァンスはハートを飛び越えてのマローン風(かな?)ダンクに成功したのです。でもまあ、この日の人間越えダンクで一番背が低いハートを飛び越えてもなぁ、という感じではありますが。解説陣の「カール・マローンは絶対こんなことはやってない」に吹きましたw ただまあ、一発で成功したのは事実です。

ジョージの3本目はステッカーダンク。ベースラインでチームのGMであるラリー・バードの顔面ステッカーを持ち、ボードステッカーを左手で貼りながら右手でウィンドミルダンクという技でした。ゴール右下のアメリカ国旗のところに貼るあたりは芸が細かかったのですが、ダンクだけが失敗続きでバードのステッカーが増えていったのは逆に失敗の回数を印象付けてしまったかも知れません。

そしてトリのウィリアムズはジェイソン・リチャードソンが成功させた大技、バックボードに当てたボールをキャッチしてのレッグスルーダンクに挑みました。が、成功しません。見かねてかルビオが代わりにボールを出しましたがタイミングは合わずで、こうなるともうドツボですね。結局時間ギリギリまで失敗を繰り返した挙句、最後は普通のバックボードワンマンアリウープのみ。この時点で、ウィリアムズの最下位は残念ながら決定してしまったと思います。彼は他のラウンドでもミスが多かったですからね。

そしてネット投票の結果は、なんと1%差という僅差でエヴァンスがバティンジャーをかわして優勝となりました。エヴァンスはシャンパートの故障欠場による補欠枠からのシンデレラストーリーを成功させた訳です。なお1・2位が29%と28%という事は他の2人も43%を占めていた事になりますので、結構接戦だったと言えるでしょう。

総じて4人のダンクを振り返ると、エヴァンスは1本目、バティンジャーは2本目のダンクをほぼ捨ててました。エヴァンスは独創的な2本目が決定打だった事は言うまでもありませんが、あれで観客を味方にした上で更にマローン先輩を使ってのトリビュート作戦で逃げを打った訳です。なかなか上手い作戦ですね。バティンジャーも1本目と3本目に仕込みを入れたのは悪い構成では無かったと思いますし、実際1本目が一発で成功した時はそのまま行けるかなと思いました。が、1本目の芝居といい3本目の失敗→リヴァースダンクの流れといい、ちょっとヤラセ感を出し過ぎてしまいましたね。実際ヤフーあたりもバディンジャーのダンクに物凄く否定的です。うーん、私はそこまで気にはならなかったのですが。

3本ともそこそこのアイデアを出してきたジョージは私はもっと上位に行けるかと思いましたが、思えば彼のダンクは1本目がネイト・ロビンソン、2本目がヴィンス・カーター、3本目がドワイト・ハワードのダンクをアレンジしたものです。その意味ではオリジナリティー≒新鮮味に多少欠けてしまったのかも知れません。そしてウィリアムズは何だか1本目から失敗続きだったのを最後まで引っ張ってしまったように思えます。

正直最初に出場者のエントリーを聞いた時はどうなるかと思いましたが、前回のグリフィンの車やその前のドワイトの変身ボックスみたいな金満演出はややトーンダウンしたかなとは思います。小芝居は増えましたが、まあそれくらいは許容範囲かな。私には十分楽しめたダンクコンテストでありました。

http://www.slcdunk.com/2012/2/25/2825052/all-star-2012-dunk-contest-results-jeremy-evans-wins

それと、エヴァンスはジャズの選手で初めてのダンクコンテスト覇者である事をお伝えしておきます。「ドクター・ダンケンシュタイン」ことダレル・グリフィス、セオドア・”ブルー”・エドワーズ、ジェイミー・ワトソン、デヴィッド・ベノワ、デショーン・スティーヴンソンが届かなかったチャンピオンの座、今エヴァンスが先輩方の無念を晴らしましたよ!ってな事でジャズファンの皆様おめでとうございます。

さて、ここで大喜利特別編の採点です。まあ応募期間が短い上に本来の大喜利とも被ってたので応募は僅か3名様でしたがw 出題内容は以下の通りでした。

1.ライジング・スターズ・チャレンジ(旧ルーキーチャレンジ)のMVPと勝利チーム

2.スキルズ・チャレンジの勝者

3.3ポイントコンテストの勝者

4.ダンクコンテストの勝者


解答と正解・不正解を以下に示します。

☆obukorikoriさんの解答

1:チームシャックの勝利でグリフィンと言いたいところだが、「センターは渡しませんで〜」とばりにシャックが登場でMVPはシャック→×
2:ラッセル・ウエストブルック→×
3:ライアン・アンダーソンに一票投じるので、ネッツに返してください・・・というのは冗談で、ネッツ代表のアンソニー・モローと予想します。→×
4.ポール・ジョージで予想変更☆
ジェレミー・エヴァンジェスは、なぜかジェレミー・リンを意識しプレッシャーアップ、思ったより点伸びずてなかんじで。→×

☆ISAさんの予想

1.MVP:ブレイク・グリフィン(34P13R) ジェレミー・リン(16P17A) W受賞 →×
勝利チーム:チームシャック(137−129)→×
2.ステファン・カリー(28.9秒)→×
3.ケヴイン・ラヴ(19)→○
4.ポール・ジョージ(92)→×

☆ピンクい人さんの予想

1、カイリー・アービング→○
2、カイリー・アービング→×
3、ライアン・アンダーソン→×
4、デリック・ウィリアムス→×
アービングのプレーを見て好きになりました☆


うちのブログにお越しになられる敏腕予想陣をもってして、全員で正解が僅か2つ・・・難しいですなぁ。とりあえずobukorikoriさんのライジングスターズチャレンジなのにMVPシャックという解答をボケ解答として高く評価させて頂きましょう。

明日はいよいよオールスター本番を迎えます。どうやらドワイトにMVPを取らせる流れがイーストのチーム内にはあるっぽいですが果たしてどうでしょうか?何しろイーストのスターターのうち3人はオールスターでも空気が読めないドラフト同期3人衆が揃ってますからねぇ・・・。どうなりますやら、ですがとりあえず私としてはドワイトMVP→オーランドの観客大喜び→ドワイト思わずホロリ、の流れに期待しておくこととします。

P.S.

http://www.slamonline.com/online/blogs/the-links/2012/02/live-blog-all-star-saturday/

これを貼り忘れてました。SLAM誌のライヴブログ更新です。

P.S.2

http://hangtime.blogs.nba.com/2012/02/24/orlandos-original-big-3-shaq-penny-and-3d-reunited-at-the-barbershop/

これはオールドマジックファン必見!シャック、ペニー、そしてデニス・スコットが一堂に会してあの頃のマジックを語ります。記事内に貼られている動画リンクも念の為に別貼りしておきますね。

http://www.nba.com/video/channels/nba_tv/2012/02/24/20120224_EBLOCK.nba



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