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300万ヒット行きました。ありがとうございます。

2007年10月

2007-2008シーズン予想(ディビジョン別Ver.) 西篇

はいはい、東の次は西ね。この前の予想との整合性は気にしない方向でひとつ。

☆サウスウエスト

1位 ロケッツ
戦力充実の今季こそプレーオフ1回戦突破!ムトンボのラストイヤーに刮目すべし。

2位 スパーズ
…でも、やっぱりスパーズは安定感がワンランク違うと思うんだ、やっぱり。

3位 マブス
プレーオフは流石に堅いと思うけど、ちょっとテンション低いかも。補強は必要だったのでは…?

4位 グリズリーズ
コンリーとナバーロは良い補強の予感。てか、ガソルさえ健康ならやっぱ強いです。ミリも健闘を祈る。

5位 ホーネッツ
弱い訳じゃなく、回りが強過ぎます。今季もプレーオフ争いに絡むはず。続きを読む

2007-2008シーズン予想(ディビジョン別Ver.) 東篇

先日のシーズン予想から短いのにもう予想し直しかい!と突っ込まれそうですが、色々状況変わって来ましたしね。今回はディビジョン別に行ってみようと思います。

☆アトランティック

1位 セルティクス
ケミストリーなんてベテラン3人なら大丈夫でしょ。層の薄さもロンドのような若手が育って来て大丈夫かと思います。

2位 ネッツ
まあ端的に申し上げると、「マグロア舐めんな」と。インサイドが固まるとこのチームは手強いです。

3位 ラプターズ
ボッシュはフランチャイズの柱ですし層も厚いチームなので、後は経験だけかと。

4位 ニックス
インサイドは堅いよ!パスアウトはないけど(by吉藤宗弘さん)!マーブリーが改心したらもっと行くかも。

5位 シクサーズ
今季は計画的な我慢の年。ドラフトでO.J.マヨ狙いかと。

☆セントラル

1位 キャブス
ジュワン・ハワードが入るならヴァレジャオのいないインサイドの穴は埋まりそうかなと。

2位 ピストンズ
結局ウェバーは入れないのかな?優勝するにはちと手が足りないかも。

3位 ブルズ
下馬評高いですが、コービーのトレード話とか士気に響かないか心配。

4位 バックス
イジャンリンがサマになるなら侮れないです。インサイド厚いよ!

5位 ペイサーズ
流石のオニールもテンション低いでしょうね…。ディーナー大ブレイクでマジック大後悔の悪寒。続きを読む

プレシーズンマッチ 有終の7戦目

http://www.nba.com/magic/news/Gametime_102507.html

あれ、ルイス何とか出てるやん・・・orz・・・ってそれは喜ぶところか。

シーズン開幕寸前という事でスパーズも本気モードかと思いきや、4Qではダンカン休養。もっともマジックも4Qはドワイトとルイスを休ませてますので、まあ似たようなものです。シーズン中の対決ならお互いこうはいかないでしょうが、本気のスパーズはこんなもんじゃないってことだけはガチかと。

ともあれ、今回も通常のFG.513に対して3ポイント成功率.600と、すっかり3ポイント攻勢なチームになりましたね。ルイスの加入、ボガンズの3ポイント成功率上昇、そしてギャリティーの復活と3ポイントシューターの層が一挙に厚くなりました。これって、思えばシャックが加入した後のニック・アンダーソン&デニス・スコットの3ポイントアウトレンジ攻勢の再来かも知れません。単なるリバウンダー&スラムダンカーに過ぎなかったドワイトがユーイング師匠の教えを得てインサイドでのオフェンス能力を開花させた今季、このインサイド&アウトサイド攻勢はシンプルながらかなりアンストッパブルになりそうです。

http://www.nba.com/magic/news/Magic_Waive_Kevin_Kruger-240704-66.html

なお、この試合後にK.クルーガー選手が予想通り解雇されましたのでマジックのロスターはこれにて15名となりました。これでロスター確定?それはどうでしょう。

http://forums.floridatoday.com/viewtopic.php?t=55908&start=0&postdays=0&postorder=asc&highlight=&sid=da9dae3351b40ad6cd0d749419c02e44

既報の通りバティーが今季終了のため、マジックは彼のサラリーの半分+10万ドル、すなわち270万ドル以下でFA選手と契約出来ます。この枠を使ってのトレードも可能ですが、この枠+契約下選手でのトレードといった使い方は出来ず、あくまで単独でのトレードにしか使用出来ない模様(要は年棒270万ドル以下の選手ならトレードで引っ張れるのですね)。よって実際有り得る獲得候補は現在FAのP.J.ブラウン・・・は引退の方向らしく。ウェバーは・・・ピストンズないし優勝候補希望らしいので、マジックが開幕ダッシュしたら考え直してくれるかもですね。

実際のところ現実的な名前としては先日ヒートを出たドレアック&シミエン、マドセン、C.ブース、ロレンゼン・ライト、M.イーライ、J.ペトロ、ジャロン・コリンズ、アーロン・ウィリアムズ、B.スキナーといったところ。特にウルヴスへトレードされたドレアックなんか狙い目かもですね。元マジック選手だしタッパもあります。個人的にはペトロとか気になりますが、ソニックスが出さないだろうなぁと。

この記事ではバックスのM.ラフィンないしロケッツのジャッキー・バトラーをボブキャッツもろとも狙っているともありますね。共にロスターカットを待っているのだそうですが、どうなんでしょうかね?ラフィンはリバウンダーとしては魅力がありますし、若いバトラーもタッパがある割にはFTが上手かったりとちょっと気になる選手です。案外ウェバーよりも拾い物になったりして?

ともあれマジックはこれにてプレシーズンマッチを全戦終了、イジャンリンが結構いい感じになってきたバックスとの開幕戦を現地時間10月31日に迎えます。再びシーズンの終わりにこのプレシーズンマッチの顔合わせが起きる事を夢見つつ、まずは滑り出しで躓かない事を切に祈るとしましょうかね。今季こそ飛躍の年にしてくれたまへよ〜。

ルイスの故障、癒えず

http://blogs.orlandosentinel.com/sports_magic/2007/10/lewis-doubtful-.html

うーん、プレシーズンマッチ最終戦も欠場っぽいです。結局マジックの新システムで殆どまともにプレーできないまま本番突入というのもちょっとなあ。しかもその本番にもいつ出てこられるのかって感じです。

なお、同じタイミングで故障していたドゥーリングはもう大丈夫っぽいですね。あとJ.J.もちょっと右手を怪我してましたがノーダメージの模様。但しネルソンがこれまた健康状態が宜しくないようで、ひょっとすると大事を取るかも知れません。先発予定選手が2人欠ける可能性があるってちょっと痛いかな。いや、これがルイスとドワイトのコンビを実戦まで見せないという作戦の内ならいいんですけどね。

http://sports.espn.go.com/nba/news/story?id=3077037

ヒート←R.デイヴィス、M.ブラント
ウルヴス←A.ウォーカー、M.ドレアック、W.シミエン、将来の1巡目指名権

ともあれ開幕が近づいております。近場のヒートさんがこのタイミングでこのようなトレード補強を行ってきたりもしております。ウェイドやシャックの欠場で今季もヒートは戦力が揃わない日々が多そうですが、これで状況はやや好転したかも知れませんね。うちもシーズン直前に動くのか、それともこのままシーズン突入か?・・・まあ何もしないと思いますけどね。

NBA JAPAN GAMESが開催されない理由

その昔、私が高校生の頃、突如先生からバレーボール大会に入場出来るとやらの文章が配られたことがありました。高校バレーボール大会なら分かるんですが、これがなんと日本選手権。当時の日本トップクラスの実業団チームがバリバリに出ている大会です。何故にこんな大会に無料で入場出来るのか、先生も特に理由は説明しなかった気がします。うちの高校、特にスポーツが強い訳でもない至って普通の公立高校なんですけど・・・?

特にバレーボールに特別興味もありませんでしたが、電車でそう遠くない距離でタダで見に行けるならまあ良いかという訳で、結局見てみました。当時はバレーボール男子がアイドル扱いされてた時代で、深く考えずに外へ出たら丁度富士フィルムの男子チーム退場時にハチ合わせてしまい、カメラ片手に絶叫しながら走り寄る女性達に選手もろとももみくちゃにされかけた覚えがあります。後は・・・生で大林素子を近くで見たぐらいしか記憶がないなぁ。

さて、歳月は流れて私は結局全くバレーボールに興味を深めることも無く、むしろバスケットボールにハマった訳ですが、私はマジックファンのくせにマジックのジャパンゲームスは見逃しました。初めてのジャパンゲームスはウルヴス対キングス、これはカード、試合内容共に最高でした。そしてその次に予定されていたレイカーズ対ウォリアーズは9.11テロの煽りで儚く中止。

そして今のところ最後のジャパンゲームス、クリッパーズ対ソニックスも見てきました。というかアレを見た人なら、こんな文章読まなくてもジャパンゲームスが開催されない理由なんか察しが付きますよね?あの時さいたまスーパーアリーナには、コアなNBAファンよりも、不自然なまでに学生の姿が目立ったのです。ええ、あれは間違い無くあの日の私と同じ。恐らく関東圏のバスケ部所属の高校生達が空席を埋めるべく無料券で動員されたのです。

ぶっちゃけこういう事態は薄々感付いてました。ウルヴス対キングス戦では東京ドームが大盛況だったのに対し、クリッパーズ対ソニックスのチケットは安売りルートで入手が可能な状態でしたからね。しかもそれが、ウルヴス対キングス戦時では普通に取っても遠かったコートが今回は近いこと近いこと。こりゃアカンな・・・と思ったら案の定でして、「満員の客で嬉しかった」などと呑気なのは選手ばかりだった訳です。まあそれぞれスーパースターを抱えているライジングチームだったウルヴスとキングスに比べれば、プレーオフ圏外チームだった上にエースがやや地味キャラ揃いだったクリッパーズとソニックスでは動員力の差は明らかでしたし、そこはNBAのカードメイキングにも問題があったとは思います。

ともあれ、あのジャパンゲームスが大赤字だった事は疑い無いでしょう。その後日本で開催されたバスケットボール世界選手権までもがこれまた大赤字だったことで、FIBAとNBAから見た日本という市場への評価は著しく低下したと言っていいと思います。この2つの赤字についてまともにメディアで報じられていない事自体がまた、日本でのバスケットボールというスポーツの地位の低さを雄弁過ぎる程に語っていますね・・・。

ましてお隣の中国ではNBA選手を何人も輩出し、既にチームの中核となっている選手さえいるのに対し、日本人は田臥勇太が短期滞在したのがやっと。国内でのNBAへの関心度も勢い圧倒的な差が付いてしまいます。バスケットボールの国内リーグはと言えば、NBAと連携の話も聞こえつつあるCBA(中国バスケリーグ)に対し、日本では旧態依然のJBLとそれに反発した有志が立ち上げたBJリーグに分裂して一層世間の注目は低下する有様。トドメにBJリーグの選手は日本代表に呼ばないという狭量振り!日本バスケットボール協会の老害は一日も早く去るべきだと思うんだ(´・ω・`)

http://www23.atwiki.jp/kyoukai/pages/1.html

日本頼みの経済力さえ中国がガンガンに伸びている現状、最早NBAにとってアメリカ外で最大の市場は中国なのです。チャイナゲームス1年目のロケッツ来中はヤオミン在籍なので当然として(だいたいユニフォームからして中国に合わせてます)、2年目にキャヴスとマジック、レブロンとドワイトというNBAの未来を背負う若きオールスターがそれぞれ在籍するチームをNBAが送り込んだ意味は明快です。ヤオミン(とイジャンリャン)のような中国人ばかりではなく、それ以外のスターをプロモートしてNBA自体の人気を完全に定着させること、これに尽きます。NBAとしてはそっちにかかりっきりで、バスケ不毛の地へと戻りつつある日本の事など放置プレイ、というのが現状でありましょう。

昨今の世界陸上やF-1GP運営の惨状も日本でのスポーツイベント誘致に影を落とし始めているかも知れません。こりゃあ田臥のNBA定着でもない限り、来年もバックス中心のマッチメイクでチャイナゲームスかな・・・orz

プレシーズンマッチ6戦目@澳門

http://www.nba.com/games/20071020/CLEORL/boxscore.html
http://www.orlandosentinel.com/sports/basketball/magic/orl-magic2007oct20,0,3663400.story

ああ、マカオって読むんですよこれ。

マジックの中国遠征は3戦全勝と、なかなか気持ちの良い終わり方となりましたね。例によってレブロンは30分と試合に出てませんが、なにこちらもドワイトが23分強しか出てないので似たようなものであります。

3ポイント成功率60%、FG成功率53.8%とすっかり3ポイント攻撃が得意技になりつつあるマジック、ルイスがいなくてもタコルー、ギャリティー、ボガンズ、J.J.と3ポイントシューターは多士済々といった感さえあります。ギャリティーは気が付けばマジック最長在籍者ですが、ヴァンガンディーHCの就任で見事に息を吹き返した感がありますね。SFでの起用もされているようですが、プレースタイルから考えてもアリでしょう。

チャイナゲームスを終了したマジックは本拠地へ戻り、スパーズ戦にてプレシーズンマッチを締め括る形となります。シーズン開幕寸前だけに、結構ガチな雰囲気での試合となるでしょう。ドワイトの成長は本物か、マジックの新オフェンスが昨季覇者に通じるか、今季を占う試金石となる1戦だけに楽しみにしたいところです。

http://www.orlandosentinel.com/sports/basketball/magic/orl-mnotes2007oct20,0,2575703.story

なおここまでまともな出場が無く、マジックファンをやきもきさせているルイスは、このプレシーズンマッチ最終戦には出場する見込みとのことです。グラント・ヒルの後を継ぐ給料泥棒とならないよう、そろそろ全開モードで宜しくですよん。

プレシーズンマッチ5戦目VS中国オールスターズ

http://www.nba.com/games/20071018/ORLCHN/boxscore.html

案の定といいますか、そりゃまあ勝つよなあって訳で、やはりドワイトは大事を取って僅か13分41秒の出場。ネルソンに至っては10分切ってます。ということで勢いセカンドないしサードユニットの出番ですね。こういうチャンスを無駄にせず25得点9アシスト4スティール1TOなアロヨが私は好きです。てかチーム最長の35分超の出場、ご苦労様でした。密かに私が気にかけてるアウトロー対オーガスティンの椅子取りゲームですが、この試合に関してもオーガスティンがリードかな。このまま行けば若さに勝るオーガスティンが14人目のメンバーとして生き残るかも知れません。

あと中国オールスターズに、あのオイエデジがいて感動しました。マジックでの、それまで同様インパクトの無いシーズンを最後にNBAを去った彼でしたが、その後中国で頑張っていたとは!しかもFT12/16で25得点してるのにちょっと感動です。リバウンドは3しか取れてないのがアレですが。あと、Z.Wangってやっぱりワン・ジージーですよね?ポジションもセンターだし。彼も16得点7リバウンド、3ポイントが4/7と相変わらずの長距離砲でした。・・・今ならオクァーの代わりに使えたりしてw

1日のオフを取った後、もう一度キャヴスと対戦してチャイナゲームスも終了となります。・・・だから帰り道にちょっと日本寄ってよぉ(泣)。

プレシーズンマッチ4戦目@上海

http://www.nba.com/games/20071017/ORLCLE/boxscore.html

チャイナゲームスは相変わらずジャパンゲームスよりカードが豪華ですなぁ。ロケッツ対キングスの次はキャヴス対マジック、中国での更なる人気浸透を図るNBAサイドのキアイが感じられます。てか、日本でも1試合やって帰ってくれよ・・・orz・・・まあ、中国は今やNBAにとってアメリカ国外随一のマーケットなので当然ではあります。

試合自体はキャヴスが主力をあまり長時間プレーさせず、しかも4Q後半はレブロンすら下げているという状況だったので勝ち負けはあんまり意味はなさそうです。ただ、ドワイトがFT13/16、ネルソンが12/12というのは高く評価してあげたいですね。特にドワイトはこの調子を維持出来れば「ハック・ア・ドワイト」など作戦として全く成立しなくなりますから。本当に真面目に努力する選手だなぁ、ドワイト。後は久々に多かった5TOだけかな、課題は。

マジックは今日は中国ナショナルチームと対戦、おそらくドワイトの出場時間は短目に行くと思います。その後1日オフを取り、もう一度キャヴスと対戦して帰国、というスケジュールです。

プレシーズンマッチ3戦目

http://www.nba.com/magic/news/Gametime_101207.html

シャック、ウェイド、Jウィルのいないヒートじゃあ飛車角金落ちですよねぇ。勝利自体は妥当かなと。シャック&ペニーのデュオを
久々にオーランドで見られるかと思ったら揃って欠場とは残念。

ドワイトは後半殆ど休みだったのに13得点8ブロック3アシスト10リバウンドと今日もゼッコーチョー。PG対決は今日に関してはアロヨの勝ちって感じでしょうか。J.J.もやっと実力を発揮しつつあるようで、今日も結果を残しました。プレシーズンマッチとはいえ、コンスタントにスタッツを残していることはHCにも好印象を与えていると思います。それ以外のメンバーも悪くないですし、あとはルイスが本調子に戻れば結構勝てるんじゃないかなと思います。うむ、なかなかシーズンが楽しみな仕上がりになって来たなと。

因みにアリーザとドゥーリングは怪我のため大事を取って休養しただけで、今日のDNPは心配無用なのでご安心下さいませー。次こそはルイスも頼んだよっと。

P.S.

http://www.floridatoday.com/apps/pbcs.dll/article?AID=/20071013/SPORTS/710130333/1002/SPORTS

ロスター、14人に絞る模様です。ということでクルーガー解雇は規定路線、後はアウトローvsオーガスティンの二者択一といったところでしょう。うーん、ヴェテランの安定を取るか若者の成長に期待するか悩ましいところです。

ところでロスター14名ということは、必要に応じてロスター追加を考えているってことですよね。相変わらずウェバーの行き先は決まりませんし、水面下での交渉は続いているのかも知れません。

1名様お帰り

http://www.nba.com/magic/news/Magic_Release_Torrell_Martin-239126-66.html

マジックはガードのTorrell Martinを解雇しました。ここまで僅か平均3.5分の出場時間ではアピールも何も無かったですかね・・・。ロスターはこれであと16名様。極めて妥当に行けばクルーガーが解雇で15名確定ってとこですが、はてさて。

http://www.orlandosentinel.com/sports/basketball/magic/orl-magic1207oct12,0,4122154.story

ルイスは踵を痛めたため大事を取って次のヒート戦はお休みとのこと。しょうがないのでタコルー、ボガンズ、J.J.、アリーザで出場時間を取りまくれば良いんじゃないかなと。
この文を書きたる者
ペニー
六伍壱 ◆MAGICcvM2E
昔の名前はセントトーマスこと 「NBA MAGICAL INSIDE」 (現在更新停止)管理人、 2chマジックスレ は最近はご無沙汰。シャック&ペニー時代からマジックを追っかける'90s世代NBAファンです。耳寄り情報・ご要望・リクエスト・リンク希望・ツッコミetcはmagicalinside651@gmail.comまでドゾー。twitterにもおりますので「六伍壱」で検索してみて下さい。
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