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300万ヒット行きました。ありがとうございます。

2007年11月

BEASTS OF THE EAST

ウォリアーズ106-100ラプターズ
マジック104-102セルティクス
キングス105-95ピストンズ
レイカーズ106-78ブルズ

試合後、ルイスが「多くのチームが僕らを本物のチームとみなしはじめないといけなくなるだろうと思う」と話したのはおそらく正解でしょう。ここまで好調な成績ではありながらも、ピストンズ&サンズへの大敗もあってその実力を疑われていたマジック、久々のエリートチームとの対戦はなんとここまでリーグ唯一無敗を誇るセルティクス。イーストのTOP2(仮)対決、期待は俄然高まりました。

試合は意外な程のマジックペース。3Q当初には最大となる20点差でこのままマジック逃げ切りかと思われましたが、流石にセルティクスもここまで無敗だっただけの事はあってここから猛チャージをかけてきます。マジックも手をこまねいていた訳ではありませんが、それでもみるみる点差は縮みました。

そして試合は残り6分台に入ったところでアレンのテクニカルファウルFT、ハウスの3、そしてポージーの3!7連続得点で遂にセルティクスがリードを奪いました。が、この負けパターンで崩れないのが今季のマジックです!ドワイトとネルソンのFT→タコルーの3で再度5点差をつけ、その後もタコルーが再度3を沈めるなどしてマジックがリードを守ります。

それでもセルティクスは更に追いすがり、残り7秒でこの日不調だったアレンの3が決まり、103-102の1点差!ファウルゲーム→ルイスのFTが1本決まってマジックが再度2点差をつけ、セルティクス最後のオフェンスはピアースの3!・・・決まらず、これにてマジックの勝利となりました。

ドワイト24得点6リバウンド3ブロック3スティール、ルイス22得点3アシスト、タコルー16得点6リバウンド、ネルソン18得点5リバウンド6アシスト。そしてボガンズも10得点2スティールで、マジックは先発の5人全員が2桁得点でした。セルティクスはピアースが28得点5リリバウンド6アシスト2スティールでしたがKGとポージーが6ファウル退場、またアレンも19得点ながらややシュートが決まってなかったのが響いた感もあります。

ともあれ、マジックが遂に無敗セルティクスを止めたことで、冒頭のルイスの言葉通りマジックに対する注目が一気に集まることは間違い無いところでしょう。次の相手はこれまた西で好調を維持するホーネッツですが、これまた楽しみな一戦になりそうです。但しクリス・ポールは出場出来ないかもですが。

Crescent City Fever

ボブキャッツ100-84ソニックス
ウィザーズ109-90ブレーザーズ
ペイサーズ117-97ジャズ
ヒート91-87ネッツ
ホーネッツ100-82ウルヴス
バックス105-96ホークス
サンズ115-105ロケッツ
マヴス108-105グリズリーズ
ナゲッツ115-83ニックス
ブルズ92-73クリッパーズ

ホーネッツ止まりませんねぇ。クリス・ポールが右踵痛めて欠場しても圧勝ですか。共に昨季から成功の芽はあったとは言え、東のマジックと西のホーネッツが今や注目のサプライズチームと言えましょうか。この日はパーゴがポールの代打で先発して15得点7アシストと及第点の活躍で穴を埋め、彼を含め6人が2桁得点でした。ストヤコヴィッチの復活(全盛期には程遠いながら3ポイント成功率が48%近いです)とモーピートの獲得が効いているように思います。

サンズ対ロケッツがヒル様vsT-MACの対決に見えてしまうのはマジックファンの悲しい性でしょうかね。でも実際はT-MACは欠場し、地力の差でサンズの勝利。何せサンズ、先発5人が全員18〜21得点ですから!お、フランシスが今季初お目見えで8得点2アシストですか。一説にはT-MACがフランシスの出場をHCに後押ししたとのことですが、さて真実の程はいかに?

明日はいよいよマジック対セルティクス。イーストの目下No.1vsNo.2(あくまで今この時点の話ですよ・・・)の対決、その首尾やいかに!

リバウンド王桜木、じゃなくて

ラプターズ110-101ペイサーズ
シクサーズ92-88ブレーザーズ
キャヴス99-94ジャズ
マジック95-70ネッツ
セルティクス92-91ヒート
ソニックス126-123ホークス
ホーネッツ120-118グリズリーズ
ウィザーズ105-89ウルヴス
スパーズ90-84ロケッツ
キングス123-118ニックス
レイカーズ103-91ピストンズ
ウォリアーズ122-105クリッパーズ

マジック本日の対戦相手はネッツであります。が、ネッツは只今V.カーターが欠場中。いかにホームでもこの劣勢は覆し難く、結論から言ってしまえば1Qで15点差がついてしまい、ほぼそのまま電車道で試合が終了。マジックの開幕から続くアウェー連勝記録は6に更新。また単なるアウェーでの連勝記録でも最多タイに並びました。

そして更にこの日、もう一つの記録が。ドワイトはこの日、21得点に加えて19リバウンドを記録し、通産リバウンド数3,000を突破。シャキール・オニールがマジック時代に樹立したNBA史上最年少での3,000リバウンド記録を更新しました!今季リバウンド王のタイトルを取れば、これまた最年少リバウンド王となりますがこちらの記録も期待したいものです。因みに目下のライヴァルはランドルフ、ケイマン、キャンビー、KG、ブーザー、オカフォー、Z、チャンドラーといった面々です。

ドワイトの記録更新に花を添えるかのように、ルイスも27得点5リバウンド。タコルーとボガンズは今ひとつでしたがネルソンは15得点7アシストといい感じですね。密かにアシストランキング13位と今季のネルソンはいい感じですな。ネッツではキッドが11得点10アシスト、そして驚愕の19リバウンドでトリプルダブルを達成しましたが、やはりカーターの穴は埋め難くFG成功率.298という厳しさでした。

マジック、ここからはセルティクス、ホーネッツ、スパーズとリーグのトップ級のチームとの対戦を迎えます。個人的にはホーネッツに勝てれば上々と睨んでいますが、まずはセルティクス(今日はウェイド復帰のヒートに苦戦しましたが)の連勝にストップをかけられるか、こっちがあっさり返り討ちに逢うかをじっくり見てみようと思います。

なお、この日ウォリアーズが遂に勝利を収めたため、全敗チームは無くなりました。全勝チームはセルティクスただ1チームのみ。既に今季のファイナルはセルティクス対スパーズで決定との声もちらほら聞こえ始めていますが、マジックも現在の好調を受けて遂にウェバー加入の噂が出てきただけに、セルティクスに目にモノ見せて欲しいと思います。

・・・ま、私も今季の東はセルティクスが制すると思ってますが(w

CHICAGO BLUES

マヴス105-92スパーズ
サンズ112-102ブルズ

マヴス対スパーズ、近年きっての強力なライヴァルにしてウエスト有数の強豪対決は2桁得点5人のマヴスが勝ちました。が、言うまでもなく問題はレギュラーシーズンでの勝ち負けではなくプレシーズンな訳でして、多分どちらのチームもこの時点での勝ち負けなんぞは全く気にしていないことでしょう。

同じく西の雄サンズも順調に勝ち上がってますねぇ。ナッシュのアシストパスはこの日も冴え渡り15アシスト、こちらはバルボサの25得点を筆頭に6人が二桁得点であります。ヒルまで24得点とかしてますし。一方のブルズはここまで1勝6敗・・・ファウルトラブルでもないのに23分の出場止まりとは、ベン・ウォーレスはもう終わった選手なのですか?まあこの出場時間で10リバウンドするあたりは流石なのですが。

ただ、ブルズは今悪循環に嵌ってはいますが地力はあると思いますので、泥沼から脱出すれば猛チャージがかかる可能性も少なくないと思います。というか、そういうパターン今までも多かったですし。ここは某アニメの元祖(いや、未来だから元祖じゃないかな?)赤い人を見習って「まだだ、まだ終わらんよ!」の精神で行って欲しいものです。

Longtime Rivality

マジック117-116キャヴス
ジャズ92-88ラプターズ
ウィザーズ103-90ペイサーズ
ホークス117-1019ボブキャッツ
セルティクス91-69ネッツ
ソニックス104-95ヒート
ホーネッツ95-76シクサーズ
バックス102-99グリズリーズ
ウルヴス108-103キングス
ナゲッツ110-93ブレーザーズ
レイカーズ93-90ロケッツ
クリッパーズ84-81ニックス
ピストンズ111-104ウォリアーズ

http://www.nba.com/games/20071114/ORLCLE/boxscore.html

NBAイーストのオールスター指定席確保と言って差支えないであろう2人、ドワイト・ハワードとレブロン・ジェームス。2人の若きスターが激突したマジック対キャヴス戦は、終盤まで抜きつ抜かれつのデッドヒートとなりました。終盤3点のリードを奪っていたマジックでしたがタコルーのファウル一発でFT3本をレブロンが決めて試合はオーヴァータイムへ。

これまた点差の付かないオーヴァータイムながら再度リードを保ったマジック、しかしまたしてもレブロンが残り13秒でのジャンプショットを決めて1点差で逆転。このクラッチタイムでマジックが取った作戦は、大胆にもドワイトへのプレイコール。やれ嬉しやとファウルしてくるキャヴスに対し、ドワイトはなんとFT2本をキッチリ決めてみせます。

キャヴスは最後のオフェンスを再度レブロンに託します。またもレブロンと絡むタコルー。しかし今回の審判の判定はなんと「ジャンプボール!」残り0.7秒、実質試合が終了した瞬間でした。アウェイながら意外な判定に救われた感もあるマジック、これでもうアウェイでリーグ唯一の5連勝です。5勝2敗で意外な躍進を続けるマジックの前を走るのは、この日もネッツをあっさり下した無敗のセルティクスだけという状態です。

延長戦入ってますのでスタッツは嵩上げ気味とはいえ、ドワイトはキャリアハイの35得点+16リバウンド4ブロック、レブロンは39得点13リバウンド14アシスト2ブロックのトリプルダブル!両者そのオールラウンドな才能を容赦無く見せつけました。レブロンのライヴァルというとカーメロというのが定説ですが、両者に怪我や故障、移籍さえ無ければ向こう10年以上はドワイトとレブロン、ひいてはマジックとキャヴスのライヴァル関係が発生すると私は確信しています。

それにしても本当に今季のマジックは勝負強くなりましたね。昨季までならネルソン以外にクラッチショットを決められる人材も少なく、ドワイトはシャック同様ハックされて終了とか当たり前にありましたが、ルイスが加入した結果各選手へのプレッシャーが低くなったのでタコルーもクラッチタイムで以前以上に存在感を示していますし、ドワイトは懸案事項だったFTをモノにしつつあります。このチーム、シーズンが進むほどに強くなりそうですね!

なお、今時点で0勝チームはウォリアーズのみ。ソニックスはウェイド復帰のヒートに勝ってやっと連敗が止まりました。てか、ウェイドも気持ちは痛いほど分かるけど我慢しなきゃ。24分で15得点5アシスト3スティール、天晴れとしか言い様がありませんが、ここはどうか健康第一でお願いしたいものです。

ルイス、古巣への思い深く

ボブキャッツ91-76ヒート
マジック103-76ソニックス
セルティクス101-86ペイサーズ
グリズリーズ99-84シクサーズ
スパーズ107-92レイカーズ
サンズ113-102ニックス
ブレーザーズ102-94ピストンズ

http://www.nba.com/games/20071113/SEAORL/boxscore.html

マジック、本日は本拠地にルイスの古巣ソニックスを迎えての一戦。ですが開幕から連敗の止まらないソニックスと、今のところ多少の難はありながらもイースト上位に位置するマジックではチームの勢いの差は歴然としており、案の定前半からルイスが決めまくるマジックと裏腹にソニックスのFG成功率は.344と散々な状況に。期待の新人王候補デュラントも何もさせて貰えなかったまま10得点で試合終了といった感じです。

ソニックスの8連敗という惨状に、この日22得点6リバウンド3アシストでマジックを牽引したルイスも、古巣と元チームメイトの友人達を気遣うコメントを残した程でした。こういう優しさを闘争心の欠如と非難する向きもありましょうが、私としてはむしろ評価したいですね。

もっともマジックもこの日はTO26個と決して良い内容のゲームではありませんでした。こんな調子では明日のキャヴス、そしてそれ以降続く強豪チームとの試合で折角の貯金が吹っ飛びかねません。ヴァンガンディHCが既に警鐘を鳴らしているようですが、リーグ2位のTOという以前からの悪癖、そろそろ修正していって欲しいポイントですね。

なお、この日ニックスのマーブリーはチームの遠征に帯同しなかったとの事。いよいよ移籍ないし放出かとアメリカ本国でもメディアが騒ぎ始めているようですね。出場時間さえ得られないフランシス同様、かつてのオールスターPGの行方が気になるところです。 バイアウトならセルティクスでKGとのコンビ復活とかありますかね?

東風<西風

ホーネッツ84-82ネッツ
ジャズ117-93キングス
ナゲッツ122-100キャヴス

・・・何といいますか、相変わらず西高東低ですよねえ。ホーネッツがあの激戦区サウスウエストで6勝2敗の3位とはクリス・ポール恐るべし。残り2.6秒のレイアップで勝利とか劇的過ぎますよ。キャヴス対ナゲッツA.K.A.レブロンvsカーメロの対決も今回はナゲッツのブローアウトですし。

ウルヴス、ソニックス、ウォリアーズの不調、キングスの続く低迷などもあるので一概には言えませんが東のエリートチームは正直ボストンとデトロイトとあとどこ?って感じです。シーズン始まってたかだか半月での判断は早計に過ぎるとはいえ、優勝候補てんこ盛りの西と比べるとまだまだレベルの差を痛感します。マジックも早いとこ東のエリートチームと呼ばれるべく、チームとしての力を付けていって欲しいものですねえ。

トンネルを抜けるとトンネルだった

ウィザーズ101-90ホークス
ヒート75-72ニックス
ホーネッツ93-72シクサーズ
ロケッツ85-82ボブキャッツ
スパーズ85-82バックス
ピストンズ107-103ソニックス
キャヴス103-95クリッパーズ

ウィザーズとヒートが、遂に開幕から続いていた連敗をストップ!特にヒートはランドルフを欠いたニックス相手とはいえ、シャック&ペニーがそれぞれ35分以上は出場とかなり老体にムチ打たせてます。ペニーはウェイド復帰まで先発かな?どうやらディフェンスの腕前をライリーHCに買われているようです。

一方ソニックスは相変わらず連敗が止まりません。デュラント一人でチームを引っ張るには、西のレベルの高さは酷過ぎるのでしょうね…。まずはウィザーズとヒート同様、一勝して悪い雰囲気を断ち切れれば…と思います。

ヒル、凱旋

サンズ106-96マジック
ナゲッツ113-106ペイサーズ
セルティクス112-101ネッツ
ラプターズ101-71ブルズ
ジャズ118-94グリズリーズ
キングス100-93ウルヴス
ブレーザーズ91-82マヴス

マジック、本日は久々のホームで対サンズ戦。どちらも2日連続の試合となりました。移籍後初のオーランドでの試合となったヒルは案の定ブーイングを受けます。が、そんな事に関係なく試合は完全にサンズペース。

ドワイトは33得点18リバウンド3アシストとスタッツだけ見ればよさげですがFTが7/16と久々に低調。ここのところ調子の良かったタコルーは11得点止まり、ルイスに至ってはなんとFGが3/14で7得点(9リバウンド5アシスト3スティールですが)。ネルソンも17分で6得点4アシスト5TOでしたが、控えのアロヨは13得点8アシスト2スティールと頑張りました。また、この試合でアリーザが20分17秒出場、11得点3リバウンドしたりはしています。サンズではバルボサが39得点7リバウンド6アシスト2スティールと大暴れ!ナッシュも流石の19得点5リバウンド11アシストであります。アマレはまだ本調子でないのか13得点6リバウンド5ファウル、そしてブーイングを受けたヒルは14得点8リバウンド3アシストといったところでした。

マジックとサンズ、勝敗数は同じ5勝2敗ですがチームとしての地力には大きな差がありますね。マジックは今のところエリートチームには歯が立たない試合展開ばかりで、同格ないしリビルディング中のチームに対して確実に勝ちを収めているといったところでしょうか。現在チームはバティ故障に伴う別枠でのビッグマン補強を考えているようですが、このままだと確かにプレーオフに出たところであまり大きな戦果は望めないだけに、早目に手を打っておきたいところでしょう。P.J.ブラウンは引退に傾いているようですしウェバーは相変わらずピストンズor優勝候補チーム以外は考えていないようですが、マジックとしてはまずは着実に目の前のゲームで結果を出し、その上で彼らの翻意に期待したいところでしょう。

FOUR TOPS

ボブキャッツ96-87ペイサーズ
ラプターズ105-103シクサーズ
サンズ106-101ヒート
マジック112-102ニックス
セルティクス106-83ホークス
ピストンズ103-79クリッパーズ
スパーズ97-85ホーネッツ
ナゲッツ118-92ウィザーズ
ロケッツ104-88バックス
ブレーザーズ110-98グリズリーズ
キャヴス93-91キングス
レイカーズ107-93ウルヴス
ジャズ103-101ソニックス

マジックは2日連続のアウェーゲームでニックスと対戦。ええ、ユーイングコーチの凱旋試合でもありました。流石にインサイドがカリーとランドルフというガチガチな相手だけにやり辛いかと思われましたが、ドワイトが実質1人で2人に対抗、22得点20リバウンド3ブロック!アリウープも決めまくりでモンスター級としか言いようの無い活躍。この日は3ポイント成功率が低かったマジックですが、やはりこの人がいると一本芯が通ります。

かといって他の選手がそう不調だった訳でもなく、ルイスとタコルーはこの日も仲良く21得点。特にルイスは珍しく?6アシストです。終盤ファウルゲームのFTをキッチリ決めたネルソンも24得点10アシスト3スティールと上々の出来映えでした。ニックスのインサイド相手に18分20秒で7リバウンドのフォイルも何気にいい仕事したと思います。

これでマジックはチーム史上初となる、開幕からのアウェー4連勝!4勝0敗のセルティクスに続いてイースト2位をヒタ走っております。このまま調子に乗って突っ走って欲しいなと思ったら、明日はヒートに勝ったばかりのサンズ戦ということでこれは流石に連勝止まるかなと(汗)。

因みにヒートはペニーがいつ以来だよ!の先発でした。FG0/3の3得点2リバウンド2アシスト1スティール2TOでしたが・・・。頑張れペニー。あと、ロケッツ対バックスの中国対決はやはりヤオミン先輩率いるロケッツの勝利でした。もうひとつ気になるのはセルティクス。活きのいいホークスの面々でもあの負け方となると、どこがセルティクスの連勝を止められるのかかなり気になります。マジックも遠からず当たるのですが、果たして勝負になりますことやら。
この文を書きたる者
ペニー
六伍壱 ◆MAGICcvM2E
昔の名前はセントトーマスこと 「NBA MAGICAL INSIDE」 (現在更新停止)管理人、 2chマジックスレ は最近はご無沙汰。シャック&ペニー時代からマジックを追っかける'90s世代NBAファンです。耳寄り情報・ご要望・リクエスト・リンク希望・ツッコミetcはmagicalinside651@gmail.comまでドゾー。twitterにもおりますので「六伍壱」で検索してみて下さい。
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